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2007年10月24日

内藤正幸氏の「バランスのいいスイングを作る練習法」

内藤正幸氏の「バランスのいいスイングを作る練習法」

全日本チームの監督、日本アマ優勝を誇る元日大ゴルフ部キャプテン 内藤正幸氏が、ゴルフを始めたばかりの息子さんにどうやってゴルフを教えているか?が新・書斎のゴルフ No.18―読めば読むほど上手くなる教養ゴルフ誌 (18) (DIA COLLECTION)に掲載されている。内藤氏といえば、たしか倉本昌弘プロと同期で芯をくわせる達人だったような記憶があります。当時の日大は強かったです、専修大学と日大の2強時代でした。

内藤正幸氏の「バランスのいいスイングを練習法」

・最初は鳥かご(狭い練習場のこと)でPW1本でゆっくりフィニッシュをとる。
・アドレスで背中が丸くなるのは厳禁
・ドライバーで100ヤードを売って「振り」を知る
・「形」より「振る術」を身につける
・トップの間は作るものではなくできるもの

読んでいてすごく勉強になりました。素振り100回の時も大きなフィニッシュで数秒間必ず静止するように心がけています。


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新・書斎のゴルフ No.18―読めば読むほど上手くなる教養ゴルフ誌 (18) (DIA COLLECTION)


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on 2007年10月24日 21:55|TOPページへ   ▲画面上へ

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