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2010年08月08日
ジェフ・オバートン この人マナー悪いですね
ブリヂストン招待第3日目の1番グリーン 石川遼が同組のジェフ・オバートンよりカップに近いにも関わらず 先にパットしようとした。
オバートンのパーパットは約2メートルと石川より距離があった。石川は「すいません」と謝り順番を変わったが、オバートンがそのパットをまさかのミスだ。
すると、27歳の激高型米国人は1メートル93、88キロの巨体を揺らし、パターを振り上げ「F●CK!」と絶叫。さらに放送禁止用語を連発した。石川に責任はないとはいえ、気まずい空気が充満した。
ワトソンじゃ絶対こんなことしませんよね。
マナーの悪い程度の低いゴルファーということが日本のゴルフファンに知られてしまいました。お気の毒・・。
投稿者: [2010 08 08 54] の記事へ
石川遼 パターを変えたりクロスハンドにしたり・・・
石川遼の調子があがらない
前の試合ではクロスハンドを試していた
今回の試合では新しいパターを試し結果がでず
また古いパターにしていたがが今季最悪の33パット
全英・全米オープンでトムワトソンに
「パットが特に素晴らしい スイングもこのままで良い」
と太鼓判を押されていたのを忘れたのだろうか?
それともパットの不調が深刻なのだろうか?
青木 尾崎 杉原 などビックネームは
非常に個性的なスイング・パットをしていて
なかなかスタイルを変えようとしない
つまり 強い個性と自信を持っているのだと思う
それに引き換え 石川遼はスタイルを変えすぎと思う
マスターズ直前にマイク小西のスイングを改造で自滅など
周りが悪いのか どうなのか?
もっと自信を持って石川遼のスタイルを貫けばいいのでは
ないだろうか・・
と外野は何でもいえるけど 本人は向上心をもっているんだろうな
頑張れ!
投稿者: [2010 08 08 13] の記事へ





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